その他

クレアチニンの数値が2.8から1.7へ

医者もびっくりの様子

私は62才ごろまで医者知らずでした。
ある夜、体の半身に不自由さ。
緊急外来で神戸市民病院へ。
その日を境に数々の成人病が判明。
医療の力を借り、今日にあります。
79才の現在にあります。

約8年前より腎機能が低下し、以来クレアチニンが上がり続け、数値が2.8以上に。
かかりつけの医者も打つ手無しの様子。
上がり続ければ透析の話でした。
この歳にして、私には最後の厄介な病です。
お医者さんの治療の限界を思いました。

女房の一言
漢方薬に行ってみたら
近所にある命門堂さんへ。
薬剤師の先生より私の病状をこと細かな説明に、私を始め納得。
勇気づけられ、その日より処方された漢方薬を一カ月。
腎機能クレアチニンの数値も下がり、1.7へ低下。
医者もびっくりの様子。
私にしては悩み続けた病でした。
命門堂、薬剤師の先生の処方で気持ちもすっかり前向きになりました。
ありがとうございます。

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